新しいミスコンが今、はじまる。

未来の”タレント”をプロデュースするメディア「KJ」は
現役慶應女子大生および慶應を卒業したOGを対象としたMiss KJ Contest2017を開催いたします。

18歳~29歳の現役慶應大生・慶應OGを対象とした当コンテストは、後援にエイベックス様(avex audition)を迎え、
従来のコンテスト以上にエンタテインメント性を充実させた内容となっております。
学内外において、慶應生・OBOGに広く支持されるメディア団体であり、
毎年ミス慶應をサポートしてきた当団体だからこそできるミスコンがあります。

今年度も同じ志を持つ彼女たちの背中を押してあげられるようなコンテストを開催することをここに宣言いたします。

今年のミスコンは
- キャンパスを超える -

対象年齢を29歳まで拡張。

卒業したら終わり、じゃない。
キャンパスを超えて、学外の慶應OGも候補者の対象に。
自分を変えたい慶應女子、夢を追いかける慶應女子を応援します。

今年のミスコンは
- もっと身近になる -

候補者が毎日動画を生配信。

動画配信アプリを使って候補者が毎日動画を配信。
候補者との距離がぐっと近くなるはず。
「ミスコン」があなたの毎日を楽しくする。

今年のミスコンは
- エンタメを変える -

avexを後援に迎え、エンタテインメントの扉をひらく。

コンテンツの企画段階からavexに協力をいただき、
ミスコンの「一過性のイベント」というイメージを払拭。
彼女たちの未来を変える、エンタメの未来を変えるミスコンを目指します。

KJ 15年目の挑戦

KJ(元慶應ジャーナル)は2003年より慶應義塾大学のサークルとして活動を開始し、2005年よりミス慶應およびミスター慶應、ミスSFCコンテスト、ミス慶應薬学部コンテストのファイナリストインタビュー、プロモーションサポートを行ってきました。
2012年より公認団体として活動し、現在は独立団体を経て、慶應生、OB等によって構成、運営される外部団体として活動を行っております。

昨年(2016年、慶應広告学研究会主催)ミス慶應コンテストも同様にファイナリストの選考段階より会場手配から支援。
4月に企画し6月に行った恒例のファイナリスト達のインタビューでは、彼女達が不安を抱えながらも夢に向けて一歩踏み出そうとしているその姿、その言葉に私たちも元気づけられました。
しかし、フィナーレ間近の9月に不祥事が起こり、10月にミス慶應の活動中止が発表。慶應広告学研究会は解散。あと少しでフィナーレを迎えられた、彼女達の悔しさ...。

学内外において、慶應生、OBに広く支持されるメディア団体であり、毎年ミス慶應をサポートしてきたKJだからこそできるミスコンがあります。

運営団体KJについて

運営団体名 KJ(元慶應ジャーナル)
設立年 2003年
代表 Yuuki LA taka
運営メディア 未来の"タレント"をプロデュースするメディア 慶應ジャーナル